世界基準のノーベルバイオケア社
庄野歯科診療所とノーベルバイオケア社

徳島市の庄野歯科診療所では、患者様に負担が少ない治療を目指しています。そのためインプラント治療の際は、インプラントメーカーであるノーベルバイオケア社のインプラント体を利用しています。このノーベルバイオケア社はブローネマルク教授が発見した、骨に結合する歯科インプラントを世界で最初に展開しました。
ノーベルバイオケア社のインプラントを利用した治療例

庄野歯科診療所では、ノーベルバイオケア社のインプラントを利用してオールオンフォー(All On 4)治療を行っています。以前は総入れ歯の方が治療を受ける際は、インプラントを10?14本ほど顎の骨に埋め込むのが一般的でした。しかしオールオンフォー治療であれば、すべての歯を4?6本ほどのインプラントで支えることが可能なのです。これによってインプラントの埋入数を減らし、患者様の負担を少なくすることができます。また、固定式の仮歯を治療当日に入れられるため、治療したその日から今まで通り食事することが可能です。なお埋め込む本数を減らすことで、治療時間短縮にも繋がります。
オールオンフォー症例紹介
下記では庄野歯科診療所によるオールオンフォー治療の症例の一部をご紹介します。下記の他にも高い技術力や独自のノウハウを活かして多くの難症例に対応しました。

術前

術後
上記以外の症例を見たい方は、「庄野歯科診療所インプラントCOLLECTION」をご覧ください。庄野歯科診療所による、インプラント症例に特化したWEBサイトへアクセスできます。
現在の入れ歯より天然歯に近い噛み心地を手に入れたい方や、インプラント治療に関してご質問がある方はお気軽にご予約・ご相談ください。当院では、患者様のご要望やお悩みをお伺いし、患者様の負担を最小限に抑えた最適な治療方法をご提案いたします。

